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Products / NexTie

就活って、
大変すぎる。

情報は多いし、どこから手をつければいいか分からない。NexTie は、その混乱をそのまま漏斗に入れて、あなたが本当に考えるべきことだけを残す。遊んでいる感覚で自己分析が進んで、気づいたら「ここに行きたい」会社が見つかっている。

NexTie のホーム画面

3 Pillars

管理 → 思考 → 出力

01Manage

管理する。

選考・締切・企業・メモ。散らばっていた情報を、選考ボードと締切レーダーで 1 つに集約する。

02Think

思考する。

ガクチカや自分史を自分の言葉に変換する。AI は答えではなく、深掘りの問いを返す相棒として働く。

03Apply

出力する。

考えたことを、迷わず ES の形にする。残したメモや強みが、そのまま提出物の素材になる。

3 つの課題

就活の「大変すぎる」を、3 つに分けて解く。

情報を、整える

エントリー30社分を、まず 1 枚に集める。

締切も選考状況もバラバラに散らばると、考える時間がそれだけで消えていく。NexTie はまず、その全部を 1 つのボードに集約する。

  • 締切レーダーが残り日数を並べ、今日動くべき 1 手だけを出す
  • 興味あり → ES提出 → 選考中 → 内定 をドラッグで動かす
NexTie の情報を、整える画面

遊びながら、深掘る

遊んでいる間に、自己分析が貯まっている。

表面的な企業情報で「なんとなく」選ぶ就活から抜け出す。クエストをこなすうちにガクチカと強みがたまり、AI は答えではなく深掘りの問いを返す。

  • ガクチカ・自分史・強みの 3 ステップを行き来するだけ
  • 貯めた言葉が、そのまま ES の素材になる
NexTie の遊びながら、深掘る画面

攻略法を、全員に

「いい大学にいる人だけ」を、なくす。

就活の情報格差は、出会えた先輩とツールの差で決まりがちだ。自己理解から面接・SPI まで、攻略ロードマップと業界の島を全員に開く。

  • 自己理解 → 業界研究 → ES → 面接 → SPI を一本道でたどる
  • 知らない業界にも、島の地図として気楽に上陸できる
NexTie の攻略法を、全員に画面

Screens

7 つの画面が、就活の流れをそのまま支える。

実際の NexTie の画面です。タブを選ぶと、対応する画面に切り替わります。

NexTie のホーム画面

Aiming for

人気の業界・職種から、あなたに合うものを。

実機の「さがす」で出会える業界・職種の一部。商社・コンサル・IT・金融・メーカーから、エンジニアやマーケティングまで——知らなかった選択肢にも、軽く上陸できる。

  • 総合商社
  • 外資コンサル
  • メガバンク
  • メーカー
  • IT・Web
  • 広告・マスコミ
  • 人材
  • コンサルタント
  • 総合不動産
  • エンジニア
  • 証券・投資銀行
  • 営業
  • 生命保険
  • マーケティング
  • 通信・インフラ
  • 経営企画
  • 食品・飲料
  • デザイナー
  • 化粧品・日用品
  • プロダクトマネージャー
  • 自動車・モビリティ
  • データサイエンティスト

Why

なぜ就活なのか。

就活は、人生で最初に「自分とは何か」を言語化させられる場所だ。けれど多くのツールは、テンプレートや量で勝負させ、誰の言葉でもない応募を量産してしまう。

僕らは、その逆をやる。情報を集約して判断を取り戻し、AI を問いかけ役として使って自分の言葉に整え、最後の出力までストレスなく走らせる。増やすのではなく、削る。NexTie はそのためだけに絞り込んだプロダクトだ。

Beta

一緒に、就活の地図を描きませんか。

就活中の学生の方、または採用視点でフィードバックをくださる方を探しています。使い心地の改善に、あなたの声を反映させてください。